メインコンテンツへ移動
吉田かずき奈良県橿原市橿原市議会議員

奈良県橿原市橿原市議会議員日本維新の会

橿原のくらしを、
いちばん近い距離
市政へ届ける。

元小学校教員、現役の建設業勤務、そして橿原で暮らす一市民。3つの視点で、教育・子育て・暮らしの「これってどうにかならない?」を、ひとつずつ市政の場に届けます。

奈良県橿原市LINE / Instagram DM 24時間受付所要 30秒 / 匿名OK
NEWS
  • 2026.05.10活動市内の小学校通学路を、PTAのみなさんと合同点検しました。
  • 2026.04.20発信市政報告会を開催。次回は7月予定です。詳細はSNSで。
  • 2026.03.10議会3月定例会で一般質問に登壇。不登校支援等3テーマを取り上げました。
  • 2026.05.10活動市内の小学校通学路を、PTAのみなさんと合同点検しました。
  • 2026.04.20発信市政報告会を開催。次回は7月予定です。詳細はSNSで。
  • 2026.03.10議会3月定例会で一般質問に登壇。不登校支援等3テーマを取り上げました。

ABOUT

吉田かずきについて

橿原で生まれ、橿原で育ち、これからも橿原で暮らしていく。

吉田かずきは、奈良県橿原市議会の最年少議員です。元小学校教員として教育の現場に立ち、現在は建設業の会社で働きながら、市議として活動しています。

教室で子どもたちと向き合った経験、現場で汗を流して働く感覚、そして同じまちで生活する一市民としての視点。この3つを束ねて、橿原のまちづくりに向き合っています。

市政は、遠い世界の話ではありません。保育園のこと、通学路のこと、ごみのこと、エアコンのこと、不登校のこと。暮らしの中の「これってどうにかならない?」を、ひとつずつ市政の場に届けていきます。

  • 30

    市議会・最年少

  • 5年間

    元・小学校教員

  • 6本柱

    取り組む政策

プロフィールをもっと見る
吉田かずきのポートレート
姉妹都市記念式典でスーツ姿の吉田かずき
好きな車の前で笑顔の吉田かずき

橿原市内で撮影

NUMBERS

数字で見る、吉田かずき。

30

橿原市議会・最年少

若い世代の感覚で、いまの暮らしを市政へ。

464

市議として活動中

2025年2月の初当選から、休まず動き続けています。

5年間

元・小学校教員

教室の現場で見えた課題が、政策の土台です。

6本柱

取り組む政策

教育・子育てから行政改革まで、構造で考えます。

VALUE

大切にしていること

どの政策にも通底する、わたしの仕事のベース。

01

子どもたちの未来を支える教育環境

元教員として、学校現場のリアルを知る立場から。不登校支援、ICT、教員の働き方、机上環境まで、子どもと先生の両方に寄り添える教育を。

02

若者・子育て世代が住み続けたい橿原へ

30代として同世代の声を市政に届けます。若者の定住、子育て世帯の家計、住宅、共働き家庭の保育・学童まで、暮らしの実感から考えます。

03

暮らしの困りごとを、市政へ届ける

市役所に行きにくい、誰に相談していいか分からない。そんな声こそ大切にします。SNS・LINEから気軽に届けてください。

04

現場感覚を活かしたまちづくり

建設業の現場で働く一員として、道路・通学路・防災インフラ・人手不足まで、現場目線の提案を続けます。

MOMENTS

まちのあちこちで、
会いに行ける議員でいたい。

議会、現場、商店街、駅前、オフのとき。今日の橿原のどこかで、誰かと話している。そんな仕事を続けています。

ポートレート
#正面
住宅街で
#まちなか
街頭でお辞儀
#街頭
ポスター掲示
#草の根
姉妹都市記念式典
#公務
車の前で
#オフ
同世代との集まり
#交流
商店街でご挨拶
#地域経済

POLICY

政策の6本柱

教育、子育て、暮らし、経済、防災、行政改革。橿原のいまと未来を支える柱を立てています。

すべての政策を見る

01 / EDUCATION

教育・子育て支援

子育てしやすい橿原は、まち全体の力になる。

  • 保育・学童の受け皿の充実と質の向上
  • 子どもの習い事や体験機会への支援検討
  • 学校・家庭・地域が連携できる仕組みづくり

02 / SCHOOL

不登校支援・学校環境改善

学校に行きづらい子も、安心していられる場所を。

  • 校内教育支援センター(校内フリースクール)の充実
  • オンライン学習・出席認定の柔軟化
  • 教室の机上環境・空調・トイレ等の改善

03 / HOUSING

若者定住・住宅政策

橿原で働き、橿原で暮らし続けられるまちへ。

  • 若者・子育て世代向けの住宅支援の研究
  • 空き家・遊休資産の活用
  • 通勤・通学のしやすい交通環境の整備

04 / ECONOMY

地域経済・中小企業支援

まちの仕事を、まちの中で回す。

  • 地元中小企業・個人事業主への伴走支援
  • 公共調達の地元発注比率の見える化
  • 観光・歴史資源を活かした商店街・周辺活性化

05 / SAFETY

防災・インフラ・まちづくり

現場目線で、安全で歩きやすいまちを。

  • 通学路・生活道路の点検と改善
  • 避難所・公共施設の老朽化対策
  • 災害時に届く情報発信の強化

06 / REFORM

行政改革・開かれた市政

税金の使い道を、市民にわかる言葉で。

  • 事業の効果検証(KPI)とサンセット条項の導入
  • 市役所手続きのデジタル化・窓口の利便性向上
  • 市政情報の見える化と説明責任

COUNCIL QUESTIONS

議会での取り組み

市議会の一般質問で、実際に取り上げてきたテーマ。

議会質問の一覧へ
#教育2026年3月定例会

不登校支援の充実

校内教育支援センターや外部資源との連携、保護者へのサポートまで、安心して学べる選択肢を増やす提案。

#教育2025年9月定例会

学校施設のエアコン利用

夏休み中の部活動・行事や、災害時の避難所利用も見据えた、エアコン運用ルールの柔軟化を提起。

#教育2025年12月定例会

机上環境の改善

教科書・タブレット・資料が一度に並ぶ現在の教室。学習効率と健康の両面から、机の大きさ・配置を再検討。

#暮らし2025年6月定例会

指定ごみ袋のレジ袋代替活用

スーパー等で配布されるレジ袋を市指定ごみ袋として活用できないか、家計と環境の両面から検討を提案。

#子育て2025年9月定例会

子どもの習い事助成制度

経済状況に関わらず、子どもがやりたいことに挑戦できる環境を。他市事例を踏まえた助成制度の検討を提起。

#まちづくり2025年6月定例会

若者定住促進

進学・就職で離れた若い世代が橿原に戻り、住み続けられるまちにするための施策を多角的に提案。

VOICE

市民の声と、私の対応。

実際にいただいた相談の一部を、匿名化してご紹介します。「こんなことでも?」という声こそ、市政の場で取り上げるべき大切なテーマです。

#通学路
Q

信号のない交差点が子どもの通学路にあって、毎朝ヒヤッとします。

A

市の道路管理課と現場確認のうえ、横断旗・路面表示など、できるところから対応するよう要望しました。

#保育
Q

下の子の保育園、第一希望どころか希望全滅で。共働きはどうしたらいい?

A

市の保育担当に空き状況の最新情報を確認し、認可外も含めた選択肢を整理してお伝えしました。

#ごみ
Q

指定ごみ袋、買い忘れが多くて。スーパーのレジ袋で代用できないでしょうか。

A

ご相談を受け、2025年6月の一般質問で取り上げました。他市事例を示して市の検討を促しています。

#高齢者
Q

近所の高齢者の方の通院、バス便が減って大変そう。

A

公共交通の見直しに合わせて、デマンド交通など他市の取り組みを参考に提案を検討中です。

※ 掲載内容はご相談者の許諾を得たもの、または個人が特定されないよう加工したものです。

INSTAGRAM

Instagramでも、ふだんから発信中。

市政の動き、現場のいま、率直な考え。 633のフォロワーと、日々やり取りしています。

@yoshidakazuki_ishin をフォロー →

Instagramの最新投稿が自動で表示されます(約1時間ごとに更新)。

CONSULTATION

「市役所に行くほどでもないかも」その声こそ、聞かせてください。

誰に聞けばいいかわからない、そう感じたことを、まずはそのまま教えてください。匿名のご相談、ご意見だけのお声がけも歓迎です。文章でも、写真でも、音声でも構いません。

  • 30秒で送れる
  • 匿名OK
  • 秘密厳守
  • 平均1営業日返信

「市役所に行くほどでもないかも」「誰に聞けばいいかわからない」——そう感じたことを、まずはそのまま教えてください。 / ひとりの声でも、同じ思いを持つ人がいれば、市政の場で取り上げるべき課題になります。匿名のご相談、ご意見だけのお声がけも歓迎です。

SUPPORT

応援する

「いいな」と思ってくださったら、できる形で応援してください。

WAY 01

SNSをフォローする

InstagramとXで、議会の動きや活動の様子をお伝えしています。シェア・いいねがいちばんの力です。

WAY 02

後援会に入る

活動を継続的に応援してくださる方を募集しています。会費・年齢制限などはありません。

WAY 03

ボランティアとして関わる

ポスティング・イベント・座談会など、できる範囲でご協力いただけたら嬉しいです。

WAY 04

声を届ける

応援以上に大切なのが、あなたの暮らしの声です。気になることがあれば、いつでも教えてください。