30歳
橿原市議会・最年少
若い世代の感覚で、いまの暮らしを市政へ。
ABOUT
橿原で生まれ、橿原で育ち、これからも橿原で暮らしていく。
吉田かずきは、日本維新の会所属の橿原市議会議員です。2025年2月の橿原市議会議員選挙で初当選し、現在、橿原市議会の最年少議員。元小学校教員として教育の現場に立ち、現在は建設業の会社で働きながら、市議として活動しています。
教室で子どもたちと向き合った経験、現場で汗を流して働く感覚、そして同じまちで生活する一市民としての視点。この3つを束ねて、橿原のまちづくりに向き合っています。
市政は、遠い世界の話ではありません。保育園のこと、通学路のこと、ごみのこと、エアコンのこと、不登校のこと。暮らしの中の「これってどうにかならない?」を、ひとつずつ市政の場に届けていきます。
30歳
市議会・最年少
5年間
元・小学校教員
6本柱
取り組む政策



橿原市内で撮影
NUMBERS
30歳
橿原市議会・最年少
若い世代の感覚で、いまの暮らしを市政へ。
568日
市議として活動中
2025年2月2日の初当選から、休まず動き続けています。
5年間
元・小学校教員
教室の現場で見えた課題が、政策の土台です。
6本柱
取り組む政策
教育・子育てから行政改革まで、構造で考えます。
VALUE
どの政策にも通底する、わたしの仕事のベース。
01元教員として、学校現場のリアルを知る立場から。不登校支援、ICT、教員の働き方、机上環境まで、子どもと先生の両方に寄り添える教育を。
0230代として同世代の声を市政に届けます。若者の定住、子育て世帯の家計、住宅、共働き家庭の保育・学童まで、暮らしの実感から考えます。
03市役所に行きにくい、誰に相談していいか分からない。そんな声こそ大切にします。SNS・LINEから気軽に届けてください。
04建設業の現場で働く一員として、道路・通学路・防災インフラ・人手不足まで、現場目線の提案を続けます。
MOMENTS
議会、現場、商店街、駅前、オフのとき。今日の橿原のどこかで、誰かと話している。そんな仕事を続けています。








POLICY
教育、子育て、暮らし、経済、防災、行政改革。橿原のいまと未来を支える柱を立てています。
01 / EDUCATION
子育てしやすい橿原は、まち全体の力になる。
02 / SCHOOL
学校に行きづらい子も、安心していられる場所を。
03 / HOUSING
橿原で働き、橿原で暮らし続けられるまちへ。
04 / ECONOMY
まちの仕事を、まちの中で回す。
05 / SAFETY
現場目線で、安全で歩きやすいまちを。
06 / REFORM
税金の使い道を、市民にわかる言葉で。
COUNCIL QUESTIONS
市議会の一般質問で、実際に取り上げてきたテーマ。
自転車に関する道路交通法の改正を受けて、市としての周知・啓発と安全な走行環境の整備をどう進めるかを質問。
SNSを入口とした投資・ロマンス詐欺や、若者が巻き込まれる「闇バイト」から市民を守るため、市の啓発・相談体制について質問。
若い世代の転出超過が続く本市の人口動向を確認。人口問題は教育・福祉・産業・まちづくりすべての前提条件だとして、定住促進策を多角的に議論。
本市の不登校児童・生徒の現状(令和6年度303人)を確認し、教育支援センター「虹の広場」や学校での支援体制の充実を提起。
教科書・タブレット・資料が一度に並ぶ現在の教室。学習効率と健康の両面から、学習机の大きさ・環境の改善を提起。
スーパー等で配布されるレジ袋を市指定ごみ袋として活用できないか、家計と環境の両面から検討を提案。
小・中学校のエアコン整備の進捗と維持管理体制を確認。災害時の避難所としての利用も見据えた学校施設の環境整備を議論。
経済状況に関わらず、子どもがやりたいことに挑戦できる環境を。給食費無償化の運用を確認し、習い事助成制度の検討を提起。
20代を中心とした若年層の転出状況を確認し、進学・就職で離れた若い世代が橿原に戻り、住み続けられるまちにするための施策を提案。
教員の勤務時間外の電話対応負担と学校ごとの対応差を踏まえ、市内小・中学校への音声ガイダンス電話の導入を提起。初めての一般質問。
性の多様性への配慮とバリアフリー化の要請を踏まえ、学校施設への多目的トイレの整備を提起。
VOICE
橿原の暮らしから寄せられる相談の例をご紹介します。「こんなことでも?」という声こそ、市政の場で取り上げるべき大切なテーマです。タグで絞り込めます。
信号のない交差点が子どもの通学路にあって、毎朝ヒヤッとします。
市の道路管理課と現場確認のうえ、横断旗・路面表示など、できるところから対応するよう要望しました。
下の子の保育園、第一希望どころか希望全滅で。共働きはどうしたらいい?
市の保育担当に空き状況の最新情報を確認し、認可外も含めた選択肢を整理してお伝えしました。
指定ごみ袋、買い忘れが多くて。スーパーのレジ袋で代用できないでしょうか。
こうした声を受けて、2025年9月の一般質問で指定ごみ袋のレジ袋代替活用を取り上げました。家計と環境の両面から市の検討を促しています。
近所の高齢者の方の通院、バス便が減って大変そう。
公共交通の見直しに合わせて、デマンド交通など他市の取り組みを参考に提案を検討中です。
※ 個人が特定されないよう、内容を一般化した相談例として掲載しています。
市政の動き、現場のいま、率直な考え。 712人のフォロワーと、日々やり取りしています。
Instagramの最新投稿が自動で表示されます(約1時間ごとに更新)。
CONSULTATION
誰に聞けばいいかわからない、そう感じたことを、まずはそのまま教えてください。匿名のご相談、ご意見だけのお声がけも歓迎です。文章でも、写真でも、音声でも構いません。
「市役所に行くほどでもないかも」「誰に聞けばいいかわからない」——そう感じたことを、まずはそのまま教えてください。 / ひとりの声でも、同じ思いを持つ人がいれば、市政の場で取り上げるべき課題になります。匿名のご相談、ご意見だけのお声がけも歓迎です。
SUPPORT
「いいな」と思ってくださったら、できる形で応援してください。
WAY 01
InstagramとXで、議会の動きや活動の様子をお伝えしています。シェア・いいねがいちばんの力です。
WAY 02
活動を継続的に応援してくださる方を募集しています。会費・年齢制限などはありません。
WAY 03
ポスティング・イベント・座談会など、できる範囲でご協力いただけたら嬉しいです。
WAY 04
応援以上に大切なのが、あなたの暮らしの声です。気になることがあれば、いつでも教えてください。